TOYOからのお知らせ
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先日からブログなどでお知らせしているTOYO-SAT in Tokyoの概要が決まりました。
日本の代々木ゼミナールのご協力を頂いて、今年の夏、7月5日〜16日、東京で開催します。
詳細は、
こちら からどうぞ
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2月2日
ブログ
をアップしました。
K.T.君の体験談
の第一回をアップしました。
今回から、新シリーズです。
決して学業優秀とは言えなかった卒業生が、
一念発起して明治政経に合格するまでの体験記です。
1月19日
ブログ
をアップしました。
1月15日
ブログ
をアップしました。
お試しルームの問題
をアップしました。今回は、構造分析の問題です。
1月12日
ブログ
をアップしました。
C.T.さんの体験談 その11
の最終回をアップしました。次回からは別の卒業生の体験談が始まります。
1月5日
ブログ
をアップしました。
C.T.さんの体験談 その11
をアップしました。次回、いよいよ最終回です。
オーストラリアからの受講生C.T.さんが慶應、早稲田に合格した喜びをメールで届けてくれました。
本人の了解を得て、一部をここに掲載します。全文は、
9月22日更新のブログ
でどうぞ。
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こんにちは。お久しぶりです。
本日、慶應商学部の合格発表がありました。
無事、合格することが出来ました。
面接であたふたしてしまい、あまり落ち着いた応答をすることができなかったので、
正直「危ないかな・・・」と思っていたので本当に嬉しかったです。
また、早稲田の法学部にも合格することができました。
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C.T.さん、本当におめでとうございます!
春から始まる大学生活を、有意義なものにしてください。
TOYO-Onlineでは、彼女の合格体験談も含めた、TOYOの先輩たちの合格体験談を、
1週間の無料体験受講
修了者に、無料配布しています。
どんな勉強をしたか、何が良かったか、どんな失敗をしたか、当日試験はどんなものか、
面接の感じは、などなど。
これから受験に立ち向かう後輩たちの不安を少しでも無くそうと、今までの数々の先輩たちが、
生の帰国受験体験談を残してくれています。
入手希望の方は、この機会に是非、体験受講を受けてみてください。
慶応・上智を滑り止めにする方法
こんにちは、TOYOの松村です。
帰国子女受験を目指す皆さん、受験勉強は順調に進んでいますか?順調に進んでいる方もそうでない方も、このサイトを訪れた方はもっと成績を上げたいと望んでらっしゃいますよね?TOYOは、1993年の開校以来、ロサンゼルスにおいて多数の生徒を帰国子女受験の成功へと導いてきました。TOYOの受験戦略は開校以来一貫しています。
それは、
慶応・上智を滑り止めにして、さらに上を狙う
と言うものです。
信じられませんか?
でも、もしそれが本当に可能ならどうでしょう?
こんなにラッキーなことは無いと思いませんか?
だって、帰国子女受験は、誰にでも受けられるわけではないのですから。 今、海外で暮らすあなた達だけに与えられたチャンスなのです。帰国子女受験者全体で見ると慶応に合格するのは1割前後ですが、
TOYOでは毎年8割前後、昨年は9割以上の生徒が、
この信じられない戦略を成功させています。
ロサンゼルスには多くの日系企業がある関係で帰国受験生の数も多く、それに伴って多くの進学塾もあります。 でも、こんな戦略を持って、しかもそれを実現させている塾は他にありません。
慶応・上智といえば、言うまでも無く日本でトップの私立大学です。 そんな大学を確実に狙う方法があるとすれば、誰だってそうしますよね?でも、現実には帰国受験を目指す中でトップのほんの何割かの優秀な生徒が慶応・上智を目指しているだけです。
何故でしょう?
TOYOには特別優秀な生徒が集まっているから?
難しい入塾試験で生徒を選別しているから?
成績が上がらない生徒を切り捨てているから?
もちろん答えはNoです。いくら駐在員が多いとはいえ、そんなことをして経営が成り立つほど多くの受験生がいるわけではありません。
実際、
TOYOの生徒のほとんどは、普通の高校生です。
日本でいわゆる進学校に通っていたわけではありません。 そんな普通の高校生が、帰国受験で慶応や上智を滑り止めにしてしまうのです。
ここで、ちょっと帰国子女受験について見てみましょう。 別表の通り、ほとんどの難関大学で合格に必要なのはSAT、TOEFL、そして小論文です。この中で小論文は日本で受ける一発勝負ですが、SATとTOEFLは現地で何度も受験することが出来るのです。そして、慶応・上智はSATとTOEFLの点数でほとんど合否が決定されるのです。
一発勝負の試験と何度も受けられる試験、
確実に合格を狙うならどちらが有利かは明らかですよね? でも、何故かほとんどの塾では帰国子女受験で一番大切なものとして最も力を入れるのが小論文なのです。 それは、SATやTOEFLが高度な英語力を必要とし、一般的な高校生が点数を伸ばすのは難しいと考えられているからです。
もうお分かりですね。 TOYOではSATとTOEFLの点数を確実に伸ばすことが出来るのです。 そして他の塾ではそれほど点数が伸びないのです。だから一発勝負の小論文やその他の学科を伸ばすことに力を入れるしかないのです。
この単純な違いがあればこそ “慶応・上智を滑り止めに“と言う戦略が可能になるのです。
もちろん、英語力を伸ばすことは簡単ではありません。 だからこそ、他ではそこで勝負が出来ないのです。 ですから、あなたが真剣でないならTOYOは残念ながらあなたを助けることは出来ませんし、あなたもTOYOを必要としないでしょう。でも、あなたが本当に、真剣にSATとTOEFLの点数を伸ばして
帰国受験を確実に成功させたいと思うなら、TOYOに来てください。
もう一度言います。 英語力さえ伸ばすことができれば、
帰国受験で一番確実に狙えるのは、慶応・上智です。
そしてTOYOならそれが出来るのです。
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