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SATの高得点は練習次第

現在のデジタルSATで1300点以上の得点を獲得するには、モジュール2の
成績が重要となります。

全員が最初に受けるモジュール1の試験問題は、同じ難度の問題構成です。

しかし、モジュール2の問題は、モジュール1の出来不出来で変化します。

 

 

モジュール1の正解率が不足している場合、モジュール2の問題は易しい
問題構成になります。

ゆえに、受験者はなんとなく出来たような感覚になりますが、高得点は
取れません。

この場合、頑張っても得点は1200点台にとどまる場合がほとんどです。

 

 

難しい方の英語モジュール2の問題は、単語や文法などで、かなり難度の
高い問題が出ます。

これらをすべてクリアするには、それなりの事前学習が必要です。

学校の成績が良いアメリカ人高校生でも、SATで高得点を取るには、
かなり厳しい学習をしているのが普通です。

 

現在のSATで高得点を取る最初の関門は、モジュール1の問題で
全問正解を狙うことです。

特にモジュール1中の比較的難度の高い問題でミスを出さないことが
必要です。

これは単語や文法、読解の対策で、正しい知識を養成していることが
前提です。

 

 

英語の読解問題で重要なのは、文章の構成が序本結の3つに分割できる
ことを知っていることです。

また、文章中の語法などの基本知識を知っていることも必要です。

もちろん、そのような対策ができるのが、TOYOオンラインの
ライブ授業です。

 

SATの高得点は、正しい知識に基づき正しい解法を重ねることで
実現します。

実際の試験では、同じ問題は2度と出ませんから、どんな問題が出ても
柔軟に処理できる応用力をつけることが急務です

。試験対策の裏を知り尽くしたTOYOオンラインを信頼して、
お任せください。

 

正しい英語力アップの対策をすれば、必ず英語力は上がります。

しかし、誤った学習法を取っていても、それが有効かどうかが
判断できません。

その結果、それ以後も点数が伸びず、結局は時間がムダになって
しまい、受験失敗に結び付くことになってしまいます。

ですから、最初から正しい学習法を提供できるTOYOオンラインの
対策クラスを利用することをお勧めします。

 

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次に申し込めるSATは3月14日開催のものです。

予約の申し込み期限は2月27日です。

11年生、12年生はもちろん、10年生、9年生の人も受ける
ようにしましょう。

 

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